スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

半草半ギタリスト

週の半分を草刈りで過ごしています。
残りの半分をギタリストとして過ごしています。
半農半X(エックス)注1という生き方を提唱する方がいますが、
今の僕は「半草半ギタリスト」といえるかもしれません。

草刈りは刈払機という機械で行います。
シャフトの先に直径25cmくらいの円形ノコギリがついたアレです。
これを使うときはストラップで肩にかける。
ということは、
週の半分はストラップの先にギターが、
残りの半分はストラップの先に刈払機がついている。
それが同時に意味するのは、
俺は毎日肩にストラップをかけている。

Everyday I have the strap on my shoulder.


そんな「全部ストラップ」な生き方を提唱する私ですが、
最近は「純度タカシ」という名前/芸名/ペンネームでも活動を始めました。
勝手に。

鶴見貴史 a.k.a 純度タカシ。

「a.k.a」はalso known asの略で、
「~としても知られる」という意味なので、
純度タカシが実際に「知られている」かどうかわからない以上、
上の書き方は正当性が疑われるなぁ、おい。
勝手に言ってるだけだし。

ともかく、今後このブログでの記事には、
つるみor純度の署名をいれて、
さらにそれらをカテゴリー分けしていくことにします。
そして、コメント欄を開放します。


さて、こんなことになったのも、
草刈りをしているがゆえのこと。
刈払機の高速回転に合わせて、
頭もいつも以上に回っているのか、
作業中には言葉がぐるぐる脳内を駆け巡る。
全部出そう。
「全部出し」を提唱しよう。
そう、「もろだし」を提唱しよう。


半草半ギタリスト

草刈りは農家の大事な仕事の一つである。
ということは、
いつの日か「半草」が「半農」になる日が来たりして、
来なかったりして。
来てもいい気がしてきた。


次回の純度の記事は

特攻隊の精神状態について



つるみ/純度



注1 http://shumiyuyu.kaiteki-jinsei.jp/17/01.htmlを参照

コメント

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。